STORY10月号に掲載されました

STORY10月号に女医のリアルな女性ホルモン対策として、「サポート成分」にまつわるコメントをイークリニック麻布の高橋栄里院長がいたしました。高橋栄里院長自身も40代の揺らぎ世代として、女性ホルモン関連はとても興味を持っておられ、ここ数年地道に探究していらっしゃいます。

女性が一生のうち分泌する女性ホルモン量は、ティスプーン1杯分と言われていて、その分泌量は年齢と共に変化し、20代後半から30代前半をピークにそれ以降は少しづつ減っていき、更年期と呼ばれる45~55歳くらいで激減…

その時期はさまざまな不調が出てきやすく、それがいわゆる更年期です。

美容的なお悩みは更年期と重なって出てくるものです。更年期に悩む多くの女性がクリニックにご来院される中で、症状や体調を少しでも軽くする治療や対策はもちろんのこと、寄り添って乗り切るお手伝いをしたいと常々おっしゃっておられます。

ゆらぎ世代の皆様、ぜひ美容についてだけでなく、女性特有のお悩みのご相談にもいらっしゃってくださいね。

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