HIFU

〜SMASをターゲットとした切らないフェイスリフト〜

こんな方におすすめ

  • フェイスラインのたるみが気になる
  • ほうれい線が気になる
  • メスを使わないたるみ治療がしたい
  • 予防的にたるみケアをしておきたい

HIFU治療について

HIFUとは切らないフェイスリフトと呼ばれる次世代型のたるみ治療機のことです。高密度焦点式超音波と呼ばれるがん治療技術を美容治療に応用することで、肌の深い層に対して安全で確実なたるみケアが行えるようになりました。イークリニック麻布では、さまざまなHIFUの治療機の中から安全性と信頼性が高い機械を導入いたしました。

たるみ治療は時間との勝負

たるみは加齢に伴い進行していきますが、若々しい肌状態をそのままキープできるか強い治療が必要になるかの分かれ目は、たるみ治療を開始する時期がポイントと言われています。たるみ治療を導入すべき年代のデッドラインは40代です。40代以前でたるみ治療を開始した場合と50代になってからたるみ治療を開始した場合では、満足いく仕上がりになるまでの治療回数が全く違います。たるみは治療開始との勝負。すべての女性に早めのたるみケアを実施することをイークリニック麻布では推奨しています。

 

HIFU × インジェクション

ほうれい線やお顔の凹みが気になってヒアルロン酸を希望される方も多いですが、イークリニック麻布ではまずはベースのたるみをHIFUを使って引き上げてから注入することをおすすめしています。HIFUによって全体的にお顔をひきあげることで結果的に使用するヒアルロン酸の量が減り、より自然な仕上りのお顔になるからです。HIFUは単にたるみ治療としての位置づけだけでなく、インジェクションFACEMAKING前のベース作りとしても非常によい治療です。

ベースメントFACEAMKING

たるみ治療は、しみ、しわのお悩みのあとになりがちですが、早めのケアが非常に重要な部分であるとイークリニック麻布では考えています。ぜひ注入治療前にお顔のたるみのケアをしていただきたいので、ベースメントFACEMAKINGのコース中にHIFUは含まれています。この贅沢なたるみ治療が一律料金内で実施できるのもイークリニック麻布のHIFUの特徴です。ぜひご体感ください。

おすすめ治療間隔

通常のSMASにアプローチする深さのHIFUは3〜6ヶ月に1回の治療間隔がおすすめです。浅い層に散りばめるように行うハイフシャワーは1〜3ヶ月に一回の治療間隔がおすすめです。

価格表(税抜)

お顔全体
150,000円
お顔全体+顎下
170,000円
お顔全体+顎下+首
190,000円

レーザー治療

  1. ココシェイプ

  2. ピコレーザー(エンライトン)

  3. ルメッカ(LUMECCA)

  4. 脱毛治療

  5. HIFU

  6. マシュマロリフト

  7. マイクロニードルRF治療

  8. クールテック

  9. ジェネシス